てぃむてぃむ 沈黙のでぃさぴあ

ゲームとか映画とか( ՞ਊ ՞)☝

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

マキシマム・ソルジャー

 主演じゃないじゃないか(怒) 

これで、ハードソルジャー以降ここ2年主演無しになりますか。

にも関わらず、パッケージ及び、ディスクラベルに至るまでヴァンダミング。
これ完全にヴァンダムで売ってるんですよ。詐欺の領域に入っているのでは?
主役の俳優が不憫になってくる。

 ストーリー:ギングズアイランドの湖に墜落したセスナには大量の麻薬が積まれていた。警備隊と麻薬奪取を目論む傭兵の戦い。

 格闘戦は面白く、なぜかどの人物も手練のような立ち回りを見せる。中々のアクションが小刻み入ってきてテンポはまぁ悪くない。痛々しい殺傷表現も少量ながらあり、アクセントになっている。
が、シナリオがかなりテキトー。行き当たりばったり、ブレている。演出もとくに目を見張る物はなく、盛り上がりに欠ける。典型的な中の下、B級映画といった趣。格闘アクションしかない。

マキシマム2


 ヴァンダムは悪役で、傭兵集団のリーダー。完全菜食主義かつ環境オタクという意味不明な設定が付いている。
冷血・冷静ながらユーモアがあり、頭のイカレた人物。奇人という言葉があうかと思う。
最近あからさまに悪役とか変な役が増えてきたが、この路線は無しだろう。ヴァンダムと言う俳優に適さない感じがビンビンする。

マキシマム1


まず、この赤毛。どういうことなの。ハードターゲットの時のロン毛よりも数段ヤバイ。今回はフランス系カナダ人の役なのだが、赤毛の人が多いの?

マキシマム3


絶望的に似合わないカナダ騎兵警官の赤い制服から、パッとしないシャツ。出てきた瞬間に落ちている。ちょっと笑ってしまった。ファッション面でもピッタシこない感じ。

 麻薬の回収を急ぎ、時間がないとか言いながら、
敵に止めを刺す前に自分がどうして完全菜食主義になったのか延々と説明。そして、

 ヴァンダム「時間がなくなってきた急ぐぞ。」

ヴァカダムなのか。これはギャグか、マジメに言ってるのか計りきれない。というか、殺す前に突然何故にそんな話をするのか。
ヴァンダミングですな。

ちなみに、ヴァンダム達は湖に墜落した飛行機から麻薬を回収したいわけだが、「急ぐ必要についての」理由が説明されない。恐らくは警察とかより先に見つけ出したいとかだと思うが、それを臭わす台詞がない。

この映画の緊張感のなさは、こういった背景説明を悉く無視(または曖昧なままに)してストーリーを進めて行く部分が大きな要因になっていると思われる。

 唯一、本作のヴァンダムの良い所は絶対的に強い所か。
とにかく強い。主役だろうが何だろうがブッ叩いて制圧する。悪役なので最終的にはアレなのだが、肉弾戦ではまず負けていない。(主人公が連戦連敗。活躍する場面が少ない主役なのに)

ついでに、「環境に悪いから」という意味不明な理由で銃器の使用を嫌い、ナイフやそこらに落ちている木の枝で敵を殺傷することがあるが、これは可笑しい。
プロだからこそナイフを使うんだ、とかだったら何となくわかる。しかし環境に悪いから銃を使わないというのは何とも解せない。一味はバンバン銃を使うし。
自分の思想を他人に押し付けない、良い環境オタクということなのか。訳のわからないキャラだよこれは。

他の映画の話だけど、仕事で人殺しはするが実は家庭的であったり、観葉植物を溺愛してたりというギャップは面白かったりする。でも、演出や脚本でそのキャラを煮詰めていかないと説得力が生まれないと思うんだよね。マキシマムソルジャーはそこの部分が浅すぎる。
変人です!悪い人です!はい!と、いきなり目の前に出される感じで、見ている側は「はぁ・・・?」となる。ついていけない。ここは王道クール系の悪役で十分だった気がするんだけどなぁ。


 行き当たりバッタリでテキトウに作ったアクション映画という感が凄く強い。(スタント多用でヴァンダムのやる気のなさも感じる)
アクションはまぁまぁ良いと思えるが、他の部分がつまらないから映えているだけとも言えるだろう。
こういう映画はまずアクションありき!!と擁護したいが、他の部分があまりに失笑ものの酷いレベルになっている。

 「死亡者数」 5
 「男らしさ」  9
 「死に方」  10
 「大衆性」   3
 「オッパイ」  20(健全)
 「ヴァンダムの死に方」 100

映画マキシマムソルジャー:147億万点

そうそう。後ろ回し蹴りもなかったです。


 もう、こういう映画はこれっきりにして欲しい。しかし、悲しいかなヴァンダムのラインナップにはこういうモヤモヤした映画があまりにも多く、これからもドンドン量産されていくだろう。セガールやチャック・ノリスを思わせる地雷の多さだ(ただ、こっちの人達は主役張ってるだけマシ)。
主演でチャキチャキしてるヴァンダムをもっと見たいんだけどな。 続きを読む
スポンサーサイト
  1. 2014/11/24(月) 00:10:40|
  2. ヴァンダム!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

そういえばヴァンダム

 ヴァンダム、日本公開の作品全てを見終えました。
そして、本当にどうでも良い事ですが当ブログの「ヴァンダムコレクション」記事をコンプ。簡潔な感想を全て書くことが出来ました。

 どれもこれも凄い主観的に書いた感想で、私がつまらなく感じたものはつまらないと書いてるし、面白いと思ったものはとにかく無条件にお勧めしています。
凄く個人的な感想なので、あまり参考にはならいと思うのでそこんところよろしくお願いします。

特に心配なのは「レクイエム」の感想。私がこの映画を見たときは本当に「ツマラン」と感じたのですが、
ヴァンダムには珍しくカーチェイスシーンがあり、かなりガチの泣き演技ありで、中々見所があったのではないかと最近思うようになってきました。

ですが、映画全体としてはやはりツマランという感情の方が度合いが高い。単純にツマランと感じました。
私はね。

そもそも私の感性は明らかに腐っているので、こんなレビュー記事役に立たんのじゃないかと思ってきたわけじゃ。いや、ヴァンダムの映画は紛れも無く素晴らしいものが多いですがね。本当に良いものです。


 そうそう。

実は私、このFC2ブログでヴァンダムのコミュニティを作ったんですよ。
当初はヴァンダムの「エクスペンダブルズ3」参戦を祈願し、ワイワイとお祭りを楽しむために設立したものなのですが、この度ヴァンダムのエクスペ3参戦の可能性が消失したため、一つの区切りとしてこの場で宣伝したいと思いました。メル・ギブソンはどこか色合いが違う俳優だろ!!?ここはヴァンダムを出すべきだろ普通!!!!

ヴァンダムのコミュニティがあります。

今は、ヴァンダムの映画の思い出を語る場になっており、相当楽しいです

私はよく、友人とヴァンダムの映画について延々と語り合うのですが、
やはりブログと言う広い範囲で話が聞ける場だと、人それぞれヴァンダムに対する想いがあるのだと感じる事ができて本当に楽しいのです。
同時に、私なんぞまだまだ浅いのだと実感できました。

私はよく、人の話に影響されて映画をみたりするので、
一度見たものでも、また他の人の感想を聞いてから観ると「あぁ、なるほど!ここも素晴らしいシーンだったんだな!」と新たに気づくことが出来る。つまらないと、端から無視していたものでも興味を持つことが出来る。
とても、楽しくありがたい場になっています。

 現在、コミュニティのトピックは誰でも作成することが可能です。
だから、ヴァンダムの映画に関する話題やゴシップ(エクスペンダブルズ3)でも、上腕二頭筋でも、ヴァンダムのケツの変革についてでも、何でもトピックを立てることが出来、私が漏れなく食いついて行きます。


ヴァンダム



 って、ゆ~か~。
ヴァンダムのエクスペンダブルズ3出演のウィキペディア記事、なんだったの?
マジで先走りまくってしまったな。期待しすぎただけにダメージがデカイ。
いや、私はまだ心のソコでは諦めていない。ヴァンダム!

 でもこれ、一番キツイのはウィキに書き込んだ人だろうな。多分ファンだろうし。

ジャン・ヴィランの次にクロード・ヴィランなんて、今考えればかなり臭い噂!
だったが、エクスペンダブルズだけにあり得そう!なギリギリのジョークですよ。

発見

   ↑、記念画像。
  1. 2013/11/29(金) 00:36:55|
  2. ヴァンダム!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ヴァンダミング 「UFO 侵略」

 ヴァンダム出演最新作。
出演だが、主演ではない。登場シーンは少なめで、中々重要な役ではあった。

舞台はイギリス。

侵略3



 ストーリー:突如飛来したUFOにより、人々はパニックに陥る。


今日、見終わった直後の率直な感想としては、「まぁ面白いんじゃない?」って感じ。
元々、タイトルとか予告編からして期待薄で、友人がレンタルで持って来てくれたDVDをノリで観て見ただけなので、ガッカリ作品とは思わなかった。
ヴァンダムなんてカメオ出演程度だろうと思っていたのに、ちゃんとアクションシーンも用意されていた。

 しかも、ヴァンダムの実の娘、ビアンカ・ブリーが主要キャストとして出演している。
滅茶苦茶美人で驚いた!!!

いや、美人なんて言葉じゃ足りない、一目見て思わず息をのんだ。あの胸なんてたまらないね!
しかも格闘シーンやエロシーンまで用意されてるんだ!!

映画のオープニングが長くて、マジで眠りそうになったが、
すぐに美女のエロいシーンが始まるので目が覚めた・・・!

侵略2


 「宇宙人が侵略してきて、軍隊が迎撃する」みたいな王道な映画ではなく、
UFO飛来によってパニックを起こす人々の様子が多く描かれており、そこらへんは結構骨のある出来かと思う。
出てくる人たちにも個性があるし。

 派手なSF要素は全くなく、
そもそも、PS2レベルのCGなためやりたくても出来ないような。
低予算なのはわかっているが、かなりショボイ。

 なのに、SFモノに似つかわしくない凝った素晴らしい格闘アクションがアリ。むしろ、何でこの映画でここまでアクションに力が入っているのか理解できないくらいだ。
見応えがあった。ここが普通の、低予算で救いようの無い凡B級映画とは違う所ではなかろうか。



 そして、
この映画には大きな問題がある

まず、ストーリーが理解できない。
「一体、何がどうして、これがこうで、だからこうなった」といった筋がない。
登場人物の台詞のそこかしこに、断片的にストーリーを理解するためのヒントが散りばめられているような気がするが、理解不能だ。

 脚本と設定が破綻しているんじゃないか。

特に終盤に差し掛かる辺りの、
生き残った者達が事情通のヴァンダムと話し合うヴァンダム問答のシーンは若干「会話すら成り立っていない」ような、「とにかく地球がヤバイ!ヤバイぜぇ!!でも詳しいことは言わないから。雰囲気で何となく察してくれよな!」みたいなテキトーさが。


 巨大UFO飛来でパニックになる人々をガッツリ描く映画であるのは良いが、やはりSFものとしては宇宙人の意図というか、宇宙人がどのような正体で、どんな意思を持って地球を侵略するのか・・・というのを考えたくなるのに。

 しかし、考えたところで無駄で、
明確な答えはこの映画を作った監督の頭の中にしか存在しないか、そもそも答えなんぞ用意してなくて視聴者をもパニックにしたまま終わらせる気だったのか。
全て放り投げたような幕引きであり、いい気持ちはしない。徹底的にわけがわからない仕様。


 「24の36」「紫の印」などがキーワードとなっており、

 「24の36」とは聖書マタイの24章36節の事らしく、少し調べてみたら「その時(終末)はくるけど何時かはワカンネ」程度のことであり、宇宙人の侵攻が「その時」というのは理解できるが、
それがどうした。今現在、まさに「その時」の最中で、どうしようもないだろが。全くもって意味浅なキーワードだ。


 また、人間と宇宙人の関係について脳内でいろいろ補完することを試みても、どうしても辻褄が合わないところがある。


 ただ、一つ解ることは「人類は敗北した」ということだけ。
結局人間など取るに足らないって事でしょ。

多分、そうだよね?あの終わり方だと。
わっけがわかんね!!!!!

意外な展開が立て続き映画を観続ける為の興味は出るのだが、スッキリしない。
まぁまぁ面白いんだけど、完成度は最悪。

以下ネタバレ 続きを読む
  1. 2013/08/18(日) 00:00:59|
  2. ヴァンダム!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

NO RETREAT NO SURRENDER

空手ヴァンダム


1985年公開。
原題「NO RETREAT NO SURRENDER」退かない!負けない!
邦題「シンデレラボーイ」

 アマゾンを利用し、今話題の大英帝国よりロイヤルメール便で送ってもらいました。
欧州向けのDVDということで、吹き替えも無く、字幕もないので台詞がさっぱりわからん。

ただ、ストーリーは超王道格闘モノで解りやすいです。

「特訓して強くなって、悪党をやっつけるんだ!」てな感じ。
主人公の少年が「ある特別なコーチ」のもと特訓に励み、最後には勝利する。
ベストキッドみたいなもんです。普通に楽しめます!


 それで、これヴァンダム出演作品なんですけど「敵」なんですよ。
悪党に雇われたロシアの空手の達人です。(多分)
序盤にちょっと出てきて、後は終盤にラスボスとして出てくるだけです。
今まで私は、やれレプリカントで初めて悪役やっただ、ディテクティブで珍しく悪役だ~!とほざいていましたが、結構前から悪役やってたんですね。

 そして、このDVDのパッケージを見て欲しい。
20130727185601.jpg

20130727185620.jpg


ヴァンダムじゃねぇか!!!裏も表も!!! 
主人公はパッケージ裏右上の方で華麗に舞ってる赤い衣服の奴だ。
まったくもってヴァンダム!狂い咲きかぁっ!? 主人公軽視しすぎィ!!
悪役を全力で押し出すとはたまげたよ。

ヴァンダムをパッケに使い巻くって、この勇ましい映画タイトル!
これ知らない人はヴァンダムのアクション映画だと思っちゃうでしょ。


 更に、

シンデレラボーイ2


ブルース・リー登場
伝説の青龍来ちゃいましたよ。
動作、喋り方、声もそれっぽく、雰囲気は似ているが見れば見るほど似てない
ブルース・リーは主人公が崇拝する格闘家なのですが、主人公の苦悩を見て天国から登場。
特別コーチとなる。(英語解らないんでそこ等辺の設定はよく解りません。)
結果的には、「ブルース・リーとの特訓の成果でヴァンダムを倒す」という堪らないシチュエーションに!
まさにシンデレラボーイだね!

「燃えよドラゴン」で披露されたサマーソルトキック(確かオハラに喰らわせてたやつ)を主人公に伝授するシーンがあり、感動した。
そして、その伝説の技は実戦においてヴァンダムに炸裂する。
アクション映画は最高だ!


戦闘狂いヴァンダム


 ヴァンダムはロシアから来た残虐な空手家。
凶暴であり、戦闘不能に陥った相手を構わず殴り続けるほどだ。特に黒人の対戦相手を再起不能に追い込む時の容赦の無さは「これぞ悪役!」といった趣がある。凄く良い。

アクションのキレも素晴らしい!空手家からアクション俳優に転進したヴァンダムのフレッシュな感じ、そして将来への大きな可能性を感じる。

怖いヴァンダム


 ヴァンダムに限らず、
この映画の格闘シーンは全体的に中々良く出来ていて見応えがある。
綺麗かつダイナミックなアクションは見所だ。

ちょっと、空手とカンフーや中国拳法を混同しているような節はあるが、
ブルース・リー(偽)を登場させてしまった以上、これで良いんじゃないかと思います。

若いヴァンダム


 若き日のヴァンダムを見れて、私は満足!
作品自体も、想像以上に面白くてビックリした。
  1. 2013/07/27(土) 19:49:10|
  2. ヴァンダム!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

英ウィキでヴァンダミング

続、ヴァンダムの英語版ウィキペディアの記事を見て楽しもうのコーナー。

ヴァンダム(意味深)

 英語版ウィキではヴァンダムの出演作品が日本版より詳しく載っているぞ。
というか、日本未公開の作品が多いね。なんとかして観てみたいな。
多分、チョイ役やカメオ出演の作品が大半だと思うんだけど、幾つかはヴァンダム主演なのに日本では未公開で、見ることができない作品のはずだ。




 ついでに、ヴァンダムの空手・キックボクシングの戦歴まで載っている。
ウィキによると、60戦近く戦っていて負けが5回。マジで強い事が証明されている。
これには納得。ヴァンダムの素晴らしいアクションは確りとした空手のバックボーンから成り立っているんだ。


 更に更に、1987年公開の「ブラッドスポーツ」。
これヴァンダムの初主演作品なんだけど、いきなりゴールデンラズベリー賞Worst New Starを受賞しているが判明。
当時から将来有望だったことが解る。
ラジー賞って一見俳優や作品をバカにしたような悪趣味な賞だと思われるかもしれないが、世の中にはラジー賞にも見向きもされない作品・俳優が五万といるはずなので、これはむしろ良い傾向だったはずだ。
これには納得。



 さて、気になるのはヴァンダムの最初期の作品だ。
一覧によるとヴァンダムのアメリカ映画初出演作は1984年の「Monaco Forever」。
ヴァンダムがアメリカに渡ってきたのが1982年なので、まさに下積み時代と言った所か。

役は「Gay Karate Man」。

GAY?

ヴァンダムはホモだった・・・!?(驚愕)

アメリカ来て、いきなり凄いキャラを演じているゾ(感心)
ここからヴァンダムの輝かしい経歴が始まると思うと、胸と股間が熱い。

あの有名なジャッキー・チェンでさえ、最初はブルース・リーに一発で倒される脇役をやっている。

現在、伝説級のアクションスターであっても、やはり下積み時代には色々やって努力して来たから、今があるのだなぁ。
と感心せざるを得ない。これには納得。

ヴァンダムは本当にB級映画の宝玉だよ。


tc3_search_naver_jp.jpg

ヴァンダム出演 日本未公開作品コレクション


Monaco Forever」1984

「Breakin'」1984

「Black Eagle」1988
ショー・コスギ共演

「Narco」2004
ゲスト出演

「The Exam」2006

「Beur sur la ville」2011

「Rzhevskiy vs. Napoleon」2012

「Welcome to the Jungle」2013

「Enemies Closer」2013

「Swelter」2014公開予定
  1. 2013/07/19(金) 00:19:44|
  2. ヴァンダム!
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ

プロフィール

クック

Author:クック
文章はあまり上手くありやせん
(⌒,_ゝ⌒)

魂斗羅とヴァンダムを信奉しています

最近の記事

カテゴリー

スポンサーリンク


最近のコメント

月別アーカイブ

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最近のトラックバック

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。