てぃむてぃむ 沈黙のでぃさぴあ

ゲームとか映画とか( ՞ਊ ՞)☝

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セガール コレクション

セガール

無敵無敵アンド無敵。

セガール映画表。2002年までの書きかけです
未見のものが多いので、まとめる意味が果たしてあるのかどうか。

還暦をむかえても益々活躍。作品の量産体勢に入ったか。



刑事ニコ/法の死角(1988年) 伝説の始まり。本編OPで、合気道を修めていることが強調され、セガールの独自性が確立された。
完成度が高い刑事もののストーリーだが、反面突出した面白さは感じられない。ありきたりだが、安心して見れる。
セガールの強さもアクション映画として、まだ常識の範囲内と思う。(結構追い詰められる)
セガールの華々しいデビュー作だ。





ハード・トゥ・キル(1990年) 二作目にしてセガール史上最高の被ダメージか?。なんと7年間のこん睡状態に陥る。
しかしながら、至近距離で散弾銃の直撃を受けた直後に「コノヤロー!」と言ってすぐさま反撃に出るなど、セガールらしさが出てくる。何ともいえない表情でのカーチェイスや敵を容赦なくボコボコにする様が見所。
ストーリーもかなりよく出来た刑事もので、楽しく鑑賞できる。超オススメ。
ヤング・セガールのフレッシュさを堪能するべし。





死の標的(1990年) 麻薬捜査官セガール。ブードゥー教のエスニックな雰囲気が醸し出されたセガール作品。ストーリーがちゃんとまとまっている。
敵のスクリューフェイスは中々の強敵で、アクションも冴える。普通にオススメ。





アウト・フォー・ジャスティス(1991年) これまた刑事もので、早くも他の作品と記憶が混同しがち。
この映画は確か、かなり平凡な刑事映画だった気がする。あまり覚えてないので(もしかしたら見たことがない)、もう一回見てみて後で書き加えたいと思ってる。





沈黙の戦艦(1992年) 最強のコック、セガールがテロリストをボコボコにする話。舞台を洋上の戦艦ミズーリ艦内とし、閉鎖的な緊張感がある。が、逆に言えば、テロリストがセガールから逃れるのが極めて困難ということにもなる。旧式の潜水艦を一隻撃沈というセガールにしては珍しいかもしれない戦果をあげる。
敵の親玉を演じるのはトミー・リー・ジョーンズ。
殺戮マシーン、セガールの本性が徐々に露になってくる。





沈黙の要塞(1994年) 破壊神セガール。初監督作品にして、めでたくゴールデンラズベリー賞「最低監督賞」を受賞。セガールはいたって真面目に作ったンだろうなぁ・・・という感じはするが、明らかにハッピーな出来に仕上がってしまった。
アラスカの自然を保護するという大義名分の下、敵を殺しまくった挙句、油田基地を一つ完全に破壊し尽す。
セガールがテロリストに見えなくもない。とにかく強い強い強い。
映画はいたるところで破綻をきたしているが、とても派手で面白い映画なので、鑑賞する時は家族揃って。
爆薬で吹き飛ばされるという結構なダメージを受ける。(瀕死だったがすぐに復活した)





暴走特急(1995年)★★★★★ 殺人コック第二作。「沈黙の戦艦」の続編であり名作。テロリストに占拠された列車内であっちこっち殺して回るセガール。
オモシロ黒人も登場し、映画を賑やかにしてくれる。
また、敵テロリストグループがスマートな出来る悪役であるのも良い。
 ライフルで撃たれても「貫通したから大丈夫」と流石の頑丈さを私たちに見せてくれる。
合気道の技も鮮やかに炸裂。テロリストのリーダーとの殺し合いは何度見ても飽きないね。本当に面白い映画だった。





エグゼクティブ・デシジョン(1996年) 友情出演。一説には、「この映画でセガールは初めて死亡した」と言われている。テロリストにハイジャックされた航空機内を舞台とした緊張感のあるハラハラドキドキのアクション映画だが、主役はカート・ラッセルである。セガールは序盤に少し出てくる程度で、中盤に差し掛かるあたりで映画から退場する。
カート・ラッセル、ハル・ベリーを初めとしてかなり豪華なキャストの映画で、
「スーパーマリオ 魔界帝国の女神」実写マリオでルイージを演じた、ジョン・レグイザモ。
「ターミネーター2」のダイソン役、ジョー・モートンが米国特殊部隊員として活躍する。
セガールを抜きにしても十分に見応えがある作品だ。





グリマーマン(1996年) オモシロ黒人を相棒としたハートフルボッコ刑事映画。猟奇殺人事件を追う。ブラッド・ピッド、モーガン・フリーマンの名作「セブン」に似たような映画かと思ったら、違った。情け容赦の無いセガール拳で、敵が可哀相になる。
ストーリーは結構普通の刑事もの。完成度が高いと思う。結構(暴力シーンが)記憶に残っている。
サスペンス映画作ろうと思ったら、セガール映画になっちまった!みたいな。
とても面白かった。





沈黙の断崖(1997年) 環境保護局の調査官セガールが、有害廃棄物を不法投棄する巨大企業に法と暴力で立ち向かう。
自然環境を守るために企業の不当行為と戦う、という点では「沈黙の要塞」と似ているが、こちらはアメリカの自然豊かな田舎町を舞台としている。「要塞」で懲りたのか説教臭さがなくなり、わかりやすい勧善懲悪なアクション映画になっている。(沈黙の要塞もそうだけど)
期待通り中々のバトルに発展する。





沈黙の陰謀(1998年) 未見。
セガールが学者役で、新型ウィルスに立ち向かうらしい。凄く見たい。





沈黙のテロリスト(2001年) 未見・・・だったと思う。
この年、NY同時多発テロが発生し、その配慮からタイトルが「沈黙シリーズ/TICKER」に変更された。内容が思い出せない。多分未見。





DENGEKI電撃(2001年) DMXという有名なヒップホッパーと共演している。テロリストと戦う刑事もの。
同僚の警官とセガールが、スタンガンを体に押し付けて、我慢比べをするアホみたいなシーンが印象に残っている。
アクション良好でストーリーにもそこまで無理がない。ちょっとしたコメディチックなシーンもあり、普通に楽しめるセガール映画だ。





奪還DAKKAN アルカトラズ(2002年) 現代に蘇ったハイテク刑務所「アルカトラズ」を舞台にしたアクション映画。車泥棒で収監されたセガールが、何だかんだあってアルカトラズに侵入してきた武装組織と戦うことになる。
中二病チックな演出が痛い。少し珍しいセガール映画。
例えるならば、ジェリー・ブラッカイマーとかの映画の格好良いノリに近いが、果てしなく遠いものを感じる。
面白いのか、詰まらないのか、と聞かれたら、面白いと答えざるを得ない。



続く



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  1. 2012/08/25(土) 18:52:39|
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初の試み

セガール

セガール先生でGIF画像を作ってみました。
画像6枚使ってほんの一瞬動く。

かなり手軽に出来るものですね。

しかしデカ過ぎたw
  1. 2012/06/15(金) 14:14:24|
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セガール警察24時外伝 ヌートリアとの戦い

ヌートリア


ヌートリア。
ねずみ目ヌートリア科に属する哺乳類。
日本では環境省指定特定外来生物とされている。
「ヌートリア」とはスペイン語で「カワウソ」と言う意味。(ウィキペディア)
川周辺に巣を築く。


保安官セガールの庭であるジェファーソン郡ではこのヌートリアが大量に繁殖。
川っぺりを掘りまくって土手を破壊したり、河川近辺の住宅の下に穴を掘るなど困ったちゃんだ。
 ハリケーン「カトリーナ」が来襲した際には土手の脆さもあって被害が拡大。
多分コイツのせいである。


大量に繁殖し、
住処を求めて、または餌を求めて人間の住宅の下に穴を掘る。その分土地が弱くなってしまうので、
ハリケーンの頻発する地域では致命的な被害に繋がる恐れがある。

また、ハリケーンが来る以前に、ネズミが家の下に穴掘ってゴソゴソ動き回っているというような状況は住民の気分を大いに害することだろう。

良く見ると結構可愛い 小さいネズミちゃんとはいえ、放ってはおけない問題である。


 今回セガールはヌートリアの被害に苦しむ住民から通報を受け駆けつけた。
ヌートリアなど動物の異常な繁殖、それに伴なう被害は人間の自然破壊が原因となっていることも考えられ、
一概に動物を責める事は出来ない。


共存へ




セガールの言うとおり、人間と動物がお互いに「調和」を持って生活できるような解決法が望ましいと私も思う。

小さい体で必死に生き抜くヌートリア。
人間が彼らに出来ることとは一体何なのだろうか。

 そして、心優しいセガールはこの問題を解決できるのか・・・?


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  1. 2011/09/11(日) 20:09:28|
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セガール警察24時 カーチェイス編

眠らない街 ルイジアナ州ジェファーソン郡
今日もこの街のどこかで強盗・傷害・殺人・密売といった様々な犯罪が行われている。

平和な市民生活を脅かす凶悪犯罪と日夜戦うシェリフ達、
そんな彼らの勇姿をこのドキュメンタリーは克明に描く!

実録!スティーブン・セガール警察24時!


刑事セガール



ストーリー:セガールが真面目に公務に勤しむ話。

そこらのセガール映画より評価が高い。(アマゾンで星4つ)
「カーチェイス編」など3編ほどリリースされているリアリティ番組のDVDだ。

映画で鬼神の如く行使される暴力の嵐は鳴りを潜め、
法と規則・秩序に則った真面目なセガールを拝むことが出来る。
そもそも、警官はよっぽどの事が無い限り容疑者に暴力など振るってはいけないらしい。
しかたないね。
 セガールが本気出したらジェファーソンの犯罪者共が全滅しちまう。

日本の警察ドキュメンタリーのようにナレーターが騒々しく喋るような感じではなく、現場のリアルな音と
保安官の声だけでドキュメンタリーが進んでいく。
というか、セガールはじめ同僚の保安官や、犯罪者までもが喋り捲ってくれるのでナレーターとか必要ない。
黙々と公務をこなしていく様を映す番組だが、アメリカンなノリで勝手に盛り上がっていってしまうのだ。

緊張のセガール

↑画像は、民家に逃げ込んだ容疑者を捕まえるため警戒しながら屋内を捜索しているところ。容疑者は武器を携帯している可能性があった。

ドキュメンタリー中、銃は抜くような緊張な場面はあっても容疑者への発砲は無く、武術の行使も無い。
 銃を抜くような状況になる時点で、日本国ではエライこっちゃだがアメリカでは日常茶飯事みたいだ。

しかし、同僚への銃使用の指導や、護身術の講師などでセガールらしさを見ることが出来る。
「セガール、マジで強い説」の真実味が色濃い。同僚である保安官からの、セガールに対する憧れのような眼差しが印象的だった。

眉間に一発


これは射撃訓練を同僚のノーマンに行っているシーン。
まずセガールが一発目を撃つ。
当然のように的の眉間辺りに命中する弾丸。
同僚ノーマンは射撃試験で95点以上取らないと事務に回されてしまうため真面目だ。

セガールは「俺の撃った穴を狙って撃て」と言うが、中々上手く行かない。
ノーマンの弾は的を捉えはするが着弾点がバラつく。
そこでセガールが二発目を撃つと、
なんと一発目の穴のすぐ隣、穴と穴が繋がってしまった。
やはりセガール、拳銃の扱いは息を吸う事より慣れている様で、見事な精度を見せてくれる。
調子が良いときには、ワンホールショットと呼ばれる「空けた穴に弾を通す」技まで出来る可能性が高い。
 セガールだけはガチ。これは間違いないと悟った。

また、東洋哲学や合気道などの武術で学んだ理念を仕事に活かす真摯な姿勢は見ていて凄く勉強になった。
 
 少し前にセクハラ事件でハッチャケタ記事書いてたのが恥ずかしい。すいませんでした。

ギャング


そして、アメリカの犯罪者ヤベェ。
大麻所持はあたりまえ、ついでに銃を持ち歩いている奴が大半であり、これはマジで怖いと思った。
ジェファーソンの夜、大麻でラリッた男達が銃を持ちながらふら付いている。

アメリカでは銃の所持が認められているので普通のことなのかと思ったら、
捕まえてみると、
「この銃はさっき拾ったものだ」とか「俺のじゃねぇし!」など、登録されていない銃であることが多い。
一体何に使うのか解らないが、麻薬やらヤッてる奴が銃持ってるのは危険すぎる。

それも、小さいハンドガンのようなものだけではなく、
防弾チョッキを貫通する高速弾を発射するライフルや、改造散弾銃(!?)などのアウチなものまで、
なんと、17歳のガキが懐に忍ばせてやがる!

17歳って!
友達と遊んで 塾行って ア○ルトなビ○オ見てチ○コをルイジアナ。

とにかく、アメリカはヤバイ。

デカ黒人


こんな体格の黒人犯罪者が、興奮して暴れだす。
デカイ・怖い、この人パトカーの窓を蹴りで簡単に割ってたぞ。
捕まってからの往生際も悪い。
こんなヤツ セガールが天界送りにしてしまえば良いんだが、仕事上そうはいかない。
私刑はプライベートで頼む。


 そんで、捕まるのは大体黒人だった。あまり人種がどうたらと気にしたくないんだけど、
どうみても黒人が多い。犯人、10人中9人くらいの割合で黒人だった。もしかしたら南米系かラテン系かもしれないけど。

セガール達がパトロールする地区は、低所得者向けの住宅が立ち並ぶエリアで、黒人が多く生活している。
さっき書いた17歳のショットガンボーイも黒人の子供だ。
白人様も犯罪を起こさないわけではないが、
貧乏で教育もままならない黒人達は、色々な問題を抱え 人生を棒に振る事をやらかす。
そして、そんな人達を食物にするドラッグの問題はあまりにも大きい。

何も学べないまま大きくなり、ヤクに手を出して捕まる。たとえ売人になったとしても貧乏だし。
こんなの子供達が可哀そうと思わざるを得ない。
ただし犯罪である以上、容赦なく裁いていく必要がある。


犯罪防止と理解のためにセガール達保安官が行う公園でのイベント。
来るのは犯罪とは無縁そうな白人ばかりで、肝心な黒人の子供が見当たらない。
これじゃダメだセガール!!!



セガールの映像作品と言うことで油断しがち(?)だが、真剣に見るべき箇所もあり、
私のウンコのような文章力では内容を伝えきれない。
とにかく、色々な魅力が詰まった素晴らしいドキュメンタリーだった。
いつも暴れてばかりのセガールが、丁寧に仕事する姿のギャップも良い。
時間のあるときにスナックと飲み物を用意してゆっくり鑑賞したい。

ガバメント・合気道も出てくるのでアクションファンも楽しめると思う。
  1. 2011/08/18(木) 16:03:06|
  2. セガール
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あぶな過ぎる刑事 「雷神」 セガール

あぁ・・・。

この映画は見事だ。


ストーリー:セガールが犯罪者を、可哀想なほどボコボコにする。

この映画はサスペンス。
異常犯罪者の残した「暗号」を紐解いて、段々と犯人に迫っていき、
フルボッコ。

異常な精神を持つ犯罪者が、意味深な暗号を残しつつ犯行を重ねる。
映画としてはモーガン・フリーマン ブラッド・ピッドの「セブン」を想像すると解りやすい。
ただし、その「セブン」の格を3段階ほど落とした感じだ。

ちょっと豪華に作ったサスペンスドラマ風な映画で、中々眠い。

アクションシーンは、カットを使い回し過ぎ。
そして、アクションシーンを「コマ送り」のように流すので、とても見難い。
例えば、「セガールが腕を振り上げたかと思えば、コマ送りによって、次の瞬間にはもう敵の顔を殴っている」状態。
ビデオカメラの録画ボタンを連打して、一連のアクションを撮ったような感じか。
効果音と上手く相まれば、スピード感と迫力が出るが、使いすぎると兎に角見難い。
しかも、そのカットに誰でも気が付いてしまうような使い廻しが多く、萎える。

ただし、格闘の分類としては、
所構わず周りの物を巻き込み敵を投げ飛ばしたりと、セガールのクラシックな合気風。
セガールが喧嘩する度に店・アパート・セガール宅(!?)が笑えるほど破壊されていく。


銃撃戦では、セガール・敵 共に不自然なほど弾が当たらず。
撃ちまくるくせにリロードの場面が省かれているので、
お前の銃弾倉に何発入ってるんだよ?状態。
セガールのリロードは毎回渋くカッコ良い、いぶし銀のガン捌きを感じる要素。
残念だ。

格闘シーン・銃撃シーン、こういう細かいところで安っぽさが出てくる。





今回はセガールに影のある役柄が当てられている。
セガールは双子であり、兄弟2人10歳の誕生日の日に兄が目の前で殺されてしまう。
それがトラウマとなり、刑事となった今も頻繁にあの状景が頭を過ぎってしまう。

「あの事件から犯罪を憎むようになり刑事なった」とかだったらまだ説得力がある。

が、残念なことにこの子供の頃のトラウマがストーリーに絡むことはなく。
「またあのトラウマか、あ~嫌だなぁ」程度という。
頻繁にトラウマ思い出すくせに特に意味が無い。
芳醇なダメB級の香りを醸し出す結果になった。

ただし、あのトラウマから精神を蝕まれ「行き過ぎた捜査」つまり、
過剰な暴力を用いて罪者に自白を強要、
および私刑を加える行為に繋がっているのかなぁ・・・なんて想像もできる。

しかしながら、敵に対してのセガールの度を越えた暴力は毎度御馴染み。
なので、やっぱりあの子供の頃の記憶は、刑事セガールを形成するのに影響を及ぼしているとは考えにくい。

だからダメなのだ。



 そして、映画のオチ。酷すぎる。
サスペンスにセガールが出演してること自体オチているにもかかわらず。
この映画のラストは稀に見る酷さと言わざるを得ない。


この映画を見ることでしか味わえない最悪の虚無。

ネタバレ↓
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  1. 2011/03/07(月) 15:00:41|
  2. セガール
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