てぃむてぃむ 沈黙のでぃさぴあ

ゲームとか映画とか( ՞ਊ ՞)☝

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「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」の感想

 ジョジョの後番組として始まったアニメ。


ストーリー:銀座に開いた異世界のゲートから、ファンタジー(盾と剣持った戦士とかドラゴンライダー)な奴らが日本に侵略してきて、自衛隊が阻止。自衛隊は逆に異世界に進攻してゲートを封鎖。防衛のために駐屯する。

ゲート1


 今までなかった斬新な設定、ちょっと戦国自衛隊に近い感じはあるけど。
漫画や小説は現役の若手自衛官に人気があり、駐屯地の売店でよく売れてるというというのを聞いたことがある。


前から興味があったので、録画して見てみた。



 

 銃やら戦車やら、ミサイルとか戦闘ヘリやらを使う自衛隊と、剣とか弓を持った敵が戦うので、武力ではまず日本に負ける要素がない、というのは面白く、このアニメ・漫画・小説のお楽しみポイントだと思う。

自分の国の軍隊の圧倒的な優位を味わう。一切の淀みなく、都合が良すぎるとすら感じる勝ちっぷりで、こんな設定、私は今まで見たことがない。

現段階で3~4回の戦闘が行われているけど、自衛官の殉職シーンはなし。(もしかして、これからエグいシーンが増えていくのかな)

「苦戦からの逆転」みたいなセオリーがなくて、「敵が来たから全部やっつける」というだけ、潔い。




 その分、見応えがない。
第1話からインパクト不足な感があり、一応3話まで見たけどいまひとつ。


 初っ端、銀座の襲撃では民間人に多数の犠牲者が出てるはずなんだけど、殺される直接的な描写が少なく、盛り上がりに欠けた。

この作品の導入・自己紹介として凄く大切な部分だと思ったんだけど、「日常が破壊される」という実感や危機感に乏しいスタートを切る。

アニメにするに当たって、あまり残酷なモノを盛り込めないというような限界があるのか、原作でもそうなのかわからないからなんともいえないけど、とにかく盛り上がりに欠ける。




 んで、自衛隊が出てきて敵を一掃。展開が早いのはいいが、味気ない。
(ちなみに、アニメーションとしては動きが少なくて戦闘シーンも少なめ、演出も地味で、低予算を感じさせる中の下のクオリティ。せめて第1話くらいは・・・と感じてしまった)



せっかく自衛隊が主役の作品なんだから、出動までの手順的なものを見せるべきだったのでは。



 「銀座で民間人が虐殺されてる!」って緊急ニュースで流れるシーンとか、携帯をボンヤリ眺める日本人を映すわけ、

 で、次に首相官邸に移って、総理が「警察を動員して暴徒?を食い止めろ!」

 「ダメだ警察じゃ止められない」→総理「自衛隊は・・・!?」→防衛大臣「既に出動の準備は整っています。」

 総理「よし。私の権限で自衛権を行使する」 → 事件後叩かれて退陣



これがカッコイイんじゃないですか!


自衛隊の出動ってそう簡単じゃないでしょう。遺憾ながら出動させちゃった感と、事務的な手順を踏む過程というのが少し欲しい。

夕方のアニメじゃなくて、深夜アニメなんだよ。もっとポリティカルな渋さと、少々のリアリティがあってもいいはず。


 あと、自衛隊は災害が起きると派遣命令が出される前から、自主的に準備を整え待機するらしい。そういう自衛隊の組織としての機能をソッと描写すればもっとかっこよくなったはずだよ。



 更には、相手が何にせよ初めての実戦なわけで、
引き金を引けない自衛官や、手が震える自衛官もいて、だけど仕事だから敵を撃滅する
そこに葛藤があったりといったドラマはないんだね。

深く描きすぎると説教臭くてテンポを阻害しウザイんだけど、
敵の大量の死体を見て「うわぁ・・・やっちゃったよ・・・」みたいな顔する自衛官のシーンを、さり気なく数秒いれるだけで少し深みが出るんじゃないのか。


ゲート2



 もう4話まで進んで、何クールやるのか分からないけど、普通だったらちょっとした佳境があって(または佳境を予感させて)もいいが、微塵も感じず。
むしろラブコメ化しそうな雰囲気であり、ダラダラしていて物語の推進力がない。

真面目なアニメじゃないんだな。という変な衝撃を感じている。



 異世界の設定の構築もゆるくて、スケールの大きさも感じない。

どんな人種がいて、宗教・経済の体系がって、色々な国が成り立ち、軍が動いてゲートを越えるのか、「こういう世界です!ドーン!!」と私たちに叩きつけれるタイミングも逸してしまった感があり、今後にも期待できそうにない。


そもそも、自衛隊の大規模部隊がはじめてゲートを越えて出た先が、何の変哲もなさ過ぎる平原であり、自衛官が「こんな光景なら北海道にもある」とか言い出す始末。

見たことない植物に驚くとか、変な動物がいるとか、地球ではありえない天体が見えるとか、そういうのないしね。

殺したドラゴンかワイバーンかの肉食うために、レンジャーがカレー粉で臭みを飛ばす光景とか、見たくないか!!?

これから見れるのかな!?


ゲート3


 自衛隊の斥候が高機動車で異世界のストーンヘンジの横をただ通り過ぎるんだけど、


 「この世界にもストーンヘンジがあるのか・・・(驚愕)」とか言えよ!!


もしかしたら、太古の昔にブリテン島にゲートが開かれ、そこに入植した異世界人が原住民化し、その名残がイギリスのストーンヘンジだったのかも知れないだろ!!


世界観の広がりをもっと節々にほのめかして欲しいところだ。


似たようなハーレム路線で現代日本が舞台の「はたらく魔王さま」は、物語の背景である異世界「エンテイスラ」にも、超典型的なファンタジーながらよく構築された世界観を感じた。


「ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり」は異世界が主な舞台なのに、大雑把に感じる。



 このままじゃ、自衛隊が題材のただの安易でイタい萌えアニメじゃないかと思うが、
原作の方はシリーズを重ねているようだし、もしかしたら、回を進めるごとにまとまっていくのかも知れない。

キャラクターは魅力的。




 作品の出来に関係なく、自衛隊の愉快なアニメが出来たことは嬉しく、この流れで「ライジング・サン」のアニメ化も期待しちゃう。
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  1. 2015/07/28(火) 21:56:36|
  2. アニメ
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食戟のソーマが面白い

 料理アニメ。少年ジャンプ連載中なのに、午前2時半というド深夜に放送。

何でだ?
と思って見て見たら・・・これは深夜ですね。


料理アニメといえば、私の中では「中華一番」が記憶にあります。料理の腕に文字通り命を掛ける、笑えるアニメでした。
「食戟のソーマ」もほとんど同じような雰囲気の楽しい作品なのですが、表現が深夜向けなんだなぁ。

よくアニメで、美味しいもの食べた人が空飛んでいったり、頭の中がハングする表現があるじゃないですか、あれのちょいエロバージョン。


美味いものを食うと男女構わず衣服が弾け飛ぶという。
勿論クリティカルなポイントは隠してありますがね。


これさえなければ、ゴールデンで放送できるのに(笑)



アニメとしての内容はとても良く、出てくる料理の作画も良い、とても美味しそうな上、レシピと作り方を教えてくれるので真似も出来る。
煮こごりのフリカケは滅茶苦茶美味そうだった。

中華一番では中華料理オンリーだったけど、食戟のソーマは色んな国籍の料理が出てきて面白そう。
でも洋食中心ではあるのかな?


ストーリーは癖のない王道青春物語。
主人公のソーマが超名門の調理学校に入り、仲間やライバルと共に研鑽を重ねていくというもの。
田所ちゃんが可愛くて3話は2回くらい見ちゃったよ。

4話にして、新キャラがぞろぞろ出てきたけど、
きっとそれぞれのキャラに得意な料理のジャンルがあって、いつかパフォーマンスを発揮してくれるんでしょうな。


少年ジャンプということでちょっと舐めてたけど、これは素直に面白いよ!



私は録画で観てるけど、深夜に生で見てたら腹へってヤバそうだ。


 
 そういえば、銀魂も第三期がスタートしたとか。いいねぇ。
セーラームーンもリメイクやってたみたいだし、ドラゴンボールも劇場作で復活。ジョジョの3部もアニメ順調だもんね。

流行が一周して古きよき王道に回帰してるのかな。
  1. 2015/04/27(月) 22:21:40|
  2. アニメ
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グッバイちゃんみお

 アイマスの新アニメシリーズ。

346プロダクション新人アイドルユニットの3人が最初の試練を迎えた。

リーダー本田の逃亡。

 思えばこの3人の滑り出しは不自然なほどに出来すぎていた。一発目の仕事では「先輩」アイドルのバックダンサーを勤め、プレッシャーに打ち勝ち、完璧にダンスをこなし、盛大な拍手を浴びる。初仕事で最高の結果を出した。

私はてっきり、失敗して業界の厳しさを知って落ち込んで再起する、みたいな感じのシナリオになると思ってた。予想外だった。この娘達スゲェと思った。しょっぱなからデカイライブのダンサー、雪歩だったら間違いなく死んでいる。

 しかし、この時の万雷の拍手が本田を窮地に追い込むことになる。

天狗になってしまったのか、それとも頭が足りないのか、「ライブをすればお客さんが押し寄せるはず」という勘違いだ。
本田は調子に乗り、学校のクラスの友人全員を「自分」のミニライブに招集。「早めに来ないと席が取れない。早く来い。」などと吹きまくった。

 そして、いざ自分達が出てってみれば、お客さんはまだ集まらない。
普通はそうだ。駆け出しなんだから。ここからやっとスタートだと普通の人間なら自覚があるはず。
1発目のライブは「先輩のライブ」であり、沢山のお客さんほぼ全てが先輩達を観に来ているのだ。

 だが本田はブチギレてしまう。

本田「全然盛り上がってねぇじゃんか!!アイドル辞める!!!」

mio.jpg

 こんな自分勝手なキレ方あんまり見たことない。お仕置きが必要。

恥と、失望か。気持ちは分かるが、決断が早い。
本田はオーディションを経て念願のアイドルになり、スタートラインに立った。と、同時にアイドルを辞めると言う。
相当な混乱状態にあるのだろう。それか生○かなぁ?

残されるメンバーのことも考えろ本田ぁっ!!!

 会場には客足など気にもせず、ちゃんと応援に来てくれた友人達の姿もあった。
その優しい声援がまた本田の心をグチャグチャに押しつぶす!本田ぁッ!!

 本田はポジティブなリーダーに相応しい素晴らしく明るい性格をしているが、それはか弱い部分の裏返し。
今回はその弱い部分が極端に出てしまっただけ。

P.jpg

 またプロデューサーもプロデューサーで実直なのは良いが、言葉が足らず。
嘘も世辞も言い訳もない、男らしすぎる性格が災いしたように思う。泣いて逃亡する本田を見て、ただ立ち尽くすだけ。
これは冷たいとかじゃなくて、本田の失望を全て理解してしまったが故に、「自分の責任、どうしようもない」という2歩ほど先の思考にいっちゃってるんじゃないかと思う。(前作のPでも唖然としたまま動けないかも)

でも、ここは是非フォローが欲しい。出来るはず。腕の見せ所だ。

 次回に期待。明日か
本田を見てると日常の相生を思い出す。


 そういえば、TOKYOMXではアイマスの次にJOJOのアニメやってますね。今はマライア戦ですが、
ジョセフが勝ちます(ネタバレ)
だいたいが、カーズに勝った男がこんなポッと出の敵キャラに負けるわけないんですよ。
  1. 2015/02/19(木) 22:04:20|
  2. アニメ
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はたらく魔王

 「はたらく魔王さま!」


 久々に楽しいアニメだった。
今日で最終回でしょ。終わるのがちょっと寂しいアニメ。

原作も漫画も知らんで、ただただ13話のアニメ全部面白かった。
しかも不思議と労働意欲を掻き立てられるという。

maoh.jpg


 たまたまつけてた東京MXでいきなり始まったのを見たのがきっかけで、第一話から一気にハマッタ。

「お!やけに気合の入った王道ファンタジーアニメかな?」と最初期待したが、
ストーリーは「異世界(エンテ・イスラ)で勇者に敗れた魔王が東京都笹塚で貧乏生活を送る」という、
何だ、ラノベかよ・・・・みたいな突飛な設定。

ラノベだよ。

 異世界では「魔王」と呼ばれていた者が言葉も解らぬ日本・東京にやってきて、悪戦苦闘しながら何とか暮らしていこうという様は見ていて面白い。

日本に逃げて来た魔王はその魔力の殆どを失い、元の世界に戻る術を模索しながら笹塚で暮らすことになる。
また、魔王打倒に燃える勇者も日本へ登場、魔王の首を狙う。

が、異世界で好き勝手やっていた魔王も、日本では戸籍を(無理矢理)作り必死にアルバイトをして家賃を払い、ユニシロ(ユニクロ)を着る。
追って来た勇者でさえも契約社員で働かなければならない。
ココらへんのシビアさがとても面白かったな。

しかもコイツら、回が進むごとに日本の生活に溶け込んでいき、日本でのぬるい生活(良い意味で)に浸ったために、最早「魔王」「勇者」という普通なら永久に解りあう事のないであろう、お互いの間にある壁まで取り払ってしまう。


魔王にいたってはもう、「魔力を取り戻して再び世界を席巻してやる!」というよりも、
「まずは真面目に働かないといかんでしょ」と、ただの日本人フリーターと化しており、己の首を狙う勇者を返り討ちにするよりもアルバイトに向かう。(元気に真面目に働く魔王の姿は何だか輝いて見える)

一方、勇者はそんな魔王に対して殺意が空回り、振り回されつつただのツンデレ貧乳ヒロインと化してしまう。
そうそう 勇者は女キャラね。スッッゲェ貧乳なんだよ!


 そんなこんなで、魔王と勇者が東京で和気藹々と暮らしていくアニメかな・・・と思ったらそうでもなくて、
異世界からの来訪者も次々と登場。
勇者・魔王の外の思惑で動く第3者的な奴が絡み合い、バトル有り、ラブコメ有り、労働有り、サブキャラもとても魅力的、素敵なアニメに出来上がっている。と私は思う。




 貧しくはあるが平凡で平和(?)に見える魔王の日本での生活を主題としながら、剣と魔法の典型的なファンタジーをブチ込んで次々に刺激的が事が起こり、ストーリーが進んでいく。
現代日本とファンタジー要素って、全くと言っていいほど噛み合わない物だと私は思っていたけど、「はたらく魔王さま!」ではむしろこのミスマッチを魅力的に表現していて良かった。

どうやら、異世界側「エンテ・イスラ」の世界観・設定もバッチリ構築されているらしく、「聖法気」「概念送受」「進化聖剣・片翼」など、RPGみたいなそれっぽい要素がチラホラ出てくる。だけど~、舞台は東京でなのでさほど重要な事じゃねぇよ。みたいな。
ちゃんと細かい所まで設定が行き届いている感じが好き。
エンテ・イスラでの話も是非見てみたいな~と感じるが、それだと「はたらく魔王さま」では無くなってしまう。

「エンテ・イスラ」という背景の設定が確りと固まっているからこそ、東京を舞台として面白く話が進んでいくんだなと思う。



 作画のことは良く解らないが、町並みなどとても綺麗に描かれているように感じた。普通に。
キャラクタデザインも好きだぜ。

また、戦闘シーンも割と迫力があると思う。特に魔王がキレて圧倒的な魔力で戦うシーンが好きだった。
魔法とかで東京がぶっ壊されながら展開される戦闘シーンは何だか、未知の怪獣が街を破壊しているような興奮。
平凡な日常から、非日常的な戦いが行われるギャップが楽しいんだと思う。



 いや~。木曜10時は魔王さま。思えば一番楽しみにしていた時間だったかも。
サンキュー原作者さんアニメスタッフさん。2期オナシャス!!


yusa.jpg
  1. 2013/06/28(金) 00:35:05|
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ガンダムUC

ジオン再興!





ガンダムの初作、所謂ファーストからの流れを汲む骨太ガンダム作品。
ストーリーとしては「逆襲のシャア」の続きにあたる。

宇宙世紀の始まりの謎を紐解き、
連邦政府を滅ぼすことが出来ると言われる「ラプラスの箱」、それを狙うネオ・ジオン。

ジオンがあって地球連邦があって、各勢力の複雑な関係模様や、大人達の思惑、
動乱の最中、ガンダムに乗り込むことを運命付けられた少年「バナージ・リンクス」を主人公として物語が進んでいく。

 兵器ガンダムを駆ることで人をいとも簡単に殺せてしまう事への葛藤と、
敵味方を問わず様々な人との出会いと別れによって成長を遂げていく様は、ガンダム歴代主人公の姿に重なる。
というか、一年戦争時のアムロ・レイの軌跡をなぞっているかのように彼のストーリーが展開する。
 今作の主人公バナージもまたニュータイプであり、次第に覚醒していくことになると思うが、彼がその最たる力を何のために使うのか、そこ等辺が物語の鍵になっていくはずだ。

 戦争という極限の状況に放り出された少年の視点から、
人が呆気なく死んでいく様、青臭い理屈など一瞬で打ち砕かれる様、
架空の兵器と架空の戦記を通して「戦争ってのはこんなもんなんだ」というのが伝わってくるよう。
 
 そして本筋には、実態の掴めない「ラプラスの箱」の謎を解く為の少年の旅があり。ストーリーに引き込まれる。
何と言っても「ラプラスの箱」とは宇宙世紀の始まりの秘密を解くものであるため、ガンダムの世界観に纏わる重大な事が明かされるのではと期待がある。


迫力の戦闘シーン、MSの挙動は格好良くミリタリーっぽく、破損まで丁寧に描かれていてボク大満足。
これぞOVA。
渋いオヤジが活躍するガンダム作品は「良作」と言われるが、ユニコーンも該当するに違いない。


 また過去作品への露骨なオマージュが楽しく、初代その他ガンダム作品を一通り見てきた人ならば懐かしい場面が多く見られるのではないかと思う。
第四話「重力の井戸の底で」では、蜂起したジオン軍の残党に昔懐かしいMSを初めとする兵器が出てくる。
まさか逆シャアのあとの物語で実戦を戦うザクⅠを見ることになるとは思わなかった。


 新登場モビルスーツのデザインがかなり格好良く、ビジュアル系兵器過ぎるだろ・・・っと思う事があるものの、ザクやゲルググ、ジムなどの往年のMSの正当な進化系であることが確りと現れたモノであり、MSという兵器としての説得力は失われておらず、作品の雰囲気に合った感じがする。 続きを読む
  1. 2012/02/22(水) 18:37:20|
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