てぃむてぃむ 沈黙のでぃさぴあ

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らくがき


コイツを見てくれ。

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これ見て誰だかわかったら凄い。
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  1. 2012/04/24(火) 01:05:10|
  2. くだらない
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とにかくションベン

セネガル相撲だけはガチ。




あぁ・・・


ああ!

ションベンは最高だ。
突然ながら最低の記事タイトルで失礼。しかし、内容はもっと最悪だ。

就職活動を行う者、数社受けているうちに少し変な会社に行き着くこともある。


そう。尿検査だ。


今日は尿が妙に。

溜まった。

選考試験の緊張からである。
だからトイレに行っては一度に大量に発射していた。
社会人を志す物、己のパトリオットの管理は厳重に行う必要があると思ったからだ。
面接の現場で漏らすなどあってはならないことである。

ところが、その選考試験には健康診断も含まれており、不意に尿検査が始まってしまったのである。

試験官から紙コップを手渡され、「これに半分ほどいれてくれ」と言われた。

しかもその検査場は便所であり、
つまりは試験官数人ほか、私と同じ志願者が複数いる空間で便器に向かい紙コップを満たさなくてはならない。

私は絶望した。
膀胱の中は空なのである。

また、「出ないんなら、無理矢理にでも出せ。出さなければ次には進ませない」と言った雰囲気が更に私を萎縮させ、尿道を収縮させた。


なにはともあれ、行動は素早く。

私は「はい!」と返事をし、紙コップを手に持って便器と相対した。


これは出ない。

私の直感はそう言っている。
だが出さなければならない。

そう思ったら、既に私の体は排尿へとベクトルを向ける。

ここで都合よく、大量のションベンが出たら、
それはとても嬉しいなって。 思うのでした。



とりあえず徒手を用いてchinpokoに刺激を与える動作から始まり、殿方おなじみの上下運動。

すると・・・

雀の涙ほどの尿が零れ落ちるではないか。
すかさず紙コップでその黄金を確保。

するとあら不思議
なんだか段々と尿意が増してくるではないか。

私にとって排泄行為とは、カスタネットを叩くのよりも簡単なことだったのだ!


肝臓 醸造 そのまま排尿

出た。

それもキッチリ紙コップの半分ほど。一体何処に溜まっていたのか、自身の肝臓に相談したいくらいだった。



ちなみに、その時の環境が環境だけに、出ない人は本当に出ない。
私は運が良かっただけで、普通ならいきなり出せと言われて出すのは難しいと思う。
ただ、諦めるな。


無事にナニ事も無く尿検査を突破。

しかしながら、多数の他人の視線が行きかう中での小便。
いささか興奮した。

私の大筒も大満足だった。


それを表す様に、次の血圧検査では2回連続で規定値をオーバー。
落ち着け俺。

しかも、検査官が目元の美しいマスク着用の女医である。
興奮した。

女医「血圧高めですね、そこで5分ほど休んでてください。また計りますので、、」
その優しいお言葉に、興奮した。



結局、血圧検査3回目でやっとのこと合格。危ないところであった。
チンコは災いの元である。




今回の試験は係員の方々の親切丁寧な計らいにより、私自身とてもリラックスして試験に臨むことが出来ました。
落ちても受かっても、今回は良い経験になったし楽しかったです。
試験場の皆様にはとても感謝しています。

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  1. 2012/04/15(日) 23:20:08|
  2. 世界一シリーズ
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戦国最大の刀

姉川合戦屏風に伝わる最強の剣。

愛知県に行った折、
熱田神宮の宝物館にその模造(レプリカ)があるというので見てきました。(本物は神社に奉納されていて見れない?)

たろうたち
軽くカメラに収まり切らない程度の大きさ。


ウィキペディアによると、刃渡りにして五尺三寸、約175cm。
また刃の長さに比例して柄の長さも巨大になる。
実際にレプリカを見ると、数字より更に巨大に見えてくる。とにかく馬鹿げたほどデカイ。

一般的な刀で刃が60~70cm程度だと思うのですが、それでも鉄の塊と言うだけあって満足に振るのに修練が必要だというのに、この「太郎太刀」の大きさといったら。

当時の平均身長、男性でも160cmあれば立派な方とどこかで聞いたことがあるのですが、
自分の身長を大きく上回るこの太刀を、人を殺傷するほどの速度をつけて振り回せるのか。なんという浪漫。


 この刀を姉川の合戦で実際に使用したといわれるのが朝倉氏家臣「真柄直隆」。(姉川合戦で戦死)

真柄様


まさかの馬上!?馬上!?
規格外の刀には、規格外の漢である。
揺れ動く馬の上、満足に踏ん張れない状態でこの太刀を使う。なんてこった。

こんな刀、体に振り下ろされたら甲冑とか兜とか関係ないんじゃなかろうか。
まさしく「叩き殺される」 そんな状態になるだろう。


 伝説もいいとこ。
だが、本当にこの刀を使って戦場を駆けた武者がいるという事実!
日本の歴史は広く深い。




きゅべー



「ボクと契約して正社員にしてよ!」

太郎太刀と私。
私の身長は179.5cmあります。


これほんとうに、刀175cm程度なの?もっとデカいんじゃ。

普通の刀の大きさは、この刀の3分の1くらいでしょうかね。

私には振るどころか、まともに持ち上げることすら出来ないかと思います。


長い柄を、数人で持って敵に押し付ける。
そんなやり方の武器があったと思うのですが、あれは名前なんて言ったかな。
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  1. 2012/04/08(日) 14:18:31|
  2. 未分類
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どくたーぺっぱー

うわぁぁぁぁ。

これから忙しくなるぞーー。
もう嫌だぁぁぁぁぁ。


ドクターペッパー美味しい。
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  1. 2012/04/01(日) 22:46:34|
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