てぃむてぃむ 沈黙のでぃさぴあ

ゲームとか映画とか( ՞ਊ ՞)☝

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ヴァンダム新作、レンタル屋での貸出率100%を達成

 「ヴァンダムの映画なんていつでもレンタル出来るだろー」と舐めていた訳では・・・・・・・

これほど映画を観たいと思った週末は無い。

「アナ雪」も「永遠の0」もチラホラ残ってるのに。

嘘だろ!?? 

ヴァンダムすげぇわー!!!!憧れちゃうわー!!!!っていうか7月9日にレンタル開始してたの忘れてたわー!!!!
TSUTAYA東神奈川店においては、ヴァンダムはアナとか岡准より人気があることが証明されました。異論は認めず。
貸出率は文句無しの驚異の10割だから。

アナ雪とか50本とか入荷してて10本くらい残ってたし、永遠の0も大量に棚に並んでいたようだが数本残りがあった。

ヴァンダムはアレだから、3本入荷中3本全部貸し出し中だから。
いや、2本入荷だったか・・・よく憶えてねぇや!!

とにかく、ヴァンダム新作を借りることは出来なかった。
あの日、あの時、「アナと雪の女王」を借りることは出来た。「永遠の0」を借りることは出来た。だが、ヴァンダムは借りられないんだよ!!!

はっきり言って勝ちだねこれは。ざまぁみろディズニーぴゃ~い!!!



 それにしても羨ましいぜ。今きっと日本中のいたる所でヴァンダムの新作を観ている男達が居る。私より先に。
どうなの!ねぇ!!どうなの!ねぇぇぇぇぇい!!!???そのジャン=クロード・ヴァン・ダム出演最新作「サバイバルソルジャー」は面白いぃぃぃぃぃ!!!?????

 んあぁぁ、仰らないでぇ!!

ヴァンダムがコメディ、でも最近のB級アクションなんてPVの見かけだけで中身は雑いし、よく眠くなるわすぐ(ストーリーが)破綻するわ、ろくな事はない。
今回もまたビアンカが出演してますよ、きっとエロいシーンがあるので大丈夫。どうぞ(DVDを)回してみて下さい、いい筋肉でしょう。余裕の蹴りだ。年季が違いますよ。 続きを読む
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  1. 2014/07/27(日) 01:33:01|
  2. 映画見たい
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anaと雪の女王

 発売日、仕事から帰ると、居間のテーブルにブルーレイが置いてあった。
これは間違いなく、私のために誰かが買ってきて来てくれた物だろう。サンタさんだろうか。





 で、さっそく観て見たが、あまり面白くはないような。スッゲェあっさりしたアニメ作品で、見応えと言うものを感じなかった。

まず、金髪でお松さんが声を当ててて、「これで~いいの~」と有名な主題歌を歌う方が「エルサ」というお姫様。
「アナ」はエルザの妹だった。知らなかった。

ストーリーはこの二人の姉妹の幼少期から始まる。

エルサは雪を操る魔法を使うことが出来、アナと一緒に遊んでいたのだが、エルサがアナの顔面に魔法を直撃させて昏睡させてしまう。ビビッた両親はトロール族の里へ助けを求めに行く。(何でか知らんが)
トロールは、魔法の命中した所が顔面で良かったという。何故なら、胸に当たっていたらアナの心まで凍らせてしまっていたかららしいのだ。またエルサの魔法は今はまだ未熟でも「成長と共に強力な術へと成長してしまうから危険だよ」との知恵を授る。トロールはアナから、エルサと魔法で遊んでいた時の記憶を消し去り、トラウマにならないようにした。

両親はエルサを城の部屋に幽閉し、エルサもまた自分の魔法の力を恐れ、自分を知られる事を嫌い閉じこもってしまう。

 ここから「雪だるま作ろう」という愉快な歌に乗せて、二人の姉妹が思春期になるまでストーリーがブッ飛ぶ。
この歌の間に両親がこっそり死ぬという大事件が起きているのだが、かなり呆気なく時の進行が描かれる。これでいいのだろうか。

ロッキーで例えるなら、
序盤でアポロに敗れる展開から、アイ・オブ・ザ・タイガーが流れているあいだにいつの間にかロッキーとアポロが浜辺で一緒に走りこみをする仲になっていたという感じに近い。

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  1. 2014/07/25(金) 05:28:16|
  2. 映画見た
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誤審

 今年も野球では様々な誤審がありまんねん。

シーズン前半戦の誤審をまとめた動画を観たけど、ベイスターズ戦の時に誤審多くないか。
そのたび中畑監督がキレて突っ走ってくるけど判定は覆らない。明らかに間違った判定でも覆らない。
何か、誤審を認めると給料が下がるかなんかという理由があるって噂だ。ばっふぁんくーろ!!!

 何より腹が立つのが審判の態度だ。
誰が観ても間違った判定なのに、「あ~あ、ま~た監督が出てきたよw」みたいなふてぶてしい態度。ちょっとでも体が触れれば腕を振って退場宣言。「選手が私の体を押したので暴力行為で退場とします」じゃねーよ!!!
激昂する抗議者に対して糞おすまし顔で糞ニヤついていることもあり、本当に糞ムカツク。基本的に舐めてんだよなこういう糞審判ってのは、「俺がルールブック」とか「フィールドで一番偉いんだ」と、権威を糞勘違いした糞野郎め。球場やテレビで観ている人達皆から憎まれているぞ。報いを受けてほしいね。

 審判も人間だから、判定を間違えることはあるだろうが、その間違いを頑なに認めず。
間違いを間違いのまま正しいこととして断固として通そうとする。ダメな大人だ。「一度アウトって言っちゃったし、間違いを認めると立場なくなるし、突っぱねちゃお」てな具合だ。糞審判はチんじゃえよ。薄っぺらいプライドと我が身可愛さで成り立ってるのが審判の権威とやらだ。
まったく胸糞悪い。退場してく中畑みてると悔しくてたまらん。
マジでブッ○すぞ。

やられたらやり返す。オッパッピーだ。


今年からチャレンジ制度と言う、判定に抗議すればビデオ確認できるルールが加わったはずだが、あんまり聞かないな。
微妙な判定をビデオで再確認してみる。こんな単純な工夫すら今までなかったなんてね。
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  1. 2014/07/13(日) 02:02:41|
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エキサイティング申し開き

 人は利得より損失を重く受け止めるらしい。
行動経済学者ダニエル・カーネマンとエイモス・トヴェルスキーが提唱したプロスペクト理論によれば、
人間の満足度を価値関数として数学的に表現した場合、人は同程度の利得と損失を受けた時、損失の方を2.25倍重く受け止めるという。

例えば「一万円を得た場合」と「一万円を失った場合」だが、
一万円を得たときの満足度が1なのに対し、一万札で間違ってケツを吹いて便所に流し失った時のショックは2.25となる。
人はとにかく損失を恐れる。成功を見るよりまず失敗が怖くてたまらないだって。 続きを読む
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  1. 2014/07/03(木) 21:58:58|
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映画史上最高記録

 シュワちゃんとかスタローンが一人で敵を次々に殺していく映画がありますが、こういうアクション映画をボディカウント映画とかキルカウント映画と呼ぶらしいです。
敵の死体を数える映画ですね。

 ボディカウントを映画別、キャラ別に計測した海外サイト「Movie Body Counts」によれば、現在敵を殺しまくったキャラクターの最高記録は映画「Lone Wolf and Cub: White Heaven in Hell」のOgami Ittoが記録した150人だそうです。

私は観た事ないのですが、これ子連れ狼です。
邦画やったぜ!!!
上映時間84分で150人殺す訳ですから、1分間に大体2人死ぬか死なないかという凄まじい映画のようです。
大五郎!!!

90年度ギネスブックに「最も暴力的な映画」として記録されている「ランボー3怒りのアフガン」は101分で108人殺害のスコアを記録していますが、データ上では子連れ狼の方が濃厚なスコアを持っているようですね。
拝一刀はジョン・ランボーより怒っていた・・・!?(驚愕)

これは我が国が誇るべき偉大な記録であります。若山富三郎さんはシュワルツェネッガーやスタローン、セガールやヴァンダムを越える戦士であった可能性が。


 そしてチャーリー・シーン。
彼は映画「ホットショット2」にて非公式ながら映画史上最高記録のボディカウント・総死者数を記録しています。
これはキャラクター個人の記録ではなくて、映画を通した死者数の記録です。



画面上では大して殺していないように見えるのに増えまくるカウント、ホットショットPART1からの死者数まで計測に含まれているのかいないのか。
カウントが33人目くらいから始まるのは何となく説得力があるのですが、あまりにも爆上げしすぎ。
間違いなく確変に突入しています。流石チャーリー・シーン。カウントまでラリっとる。

ついでに言うと、トータルリコールとかロボコップも案外死にまくる映画だったようですね!

 ホットショット2をMovie Body Countsで検索してみると、総死者数は114人で映画歴代51位となっています。
「アメリカン忍者」、「アポカリプト」とタイ記録で、「スターウォーズ3シスの逆襲」に一人足りませんでした。

チャーリー・シーン演じるトッパー・ハーレーの殺害数は103人で、劇中登場人物の中でもずば抜けた戦績を誇っています。このスコアは一作品当たり殺害数映画キャラクター歴代4位です。凄いです。

ホットショット1ではフセインの核施設に爆弾を投下することに成功し、さらに(たしか)ドッグファイトで何機か撃墜してるので、これを足せばシリーズ2作品で150人は越えていくかもしれませんね。

 ただ、シリーズ計測となると、今度はランボーシリーズが途轍もない記録を持っています。210人です。


 なんだかまとまりの無い分かりにくい文で申し訳なかったのですが、
アクション映画は劇中の死者数を数えるというのも楽しみの一つなんだなと感じました。
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  1. 2014/07/01(火) 19:34:09|
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